パチスロ通信

Pエヴァ15、シンプルの震えは期待しすぎない?
先読みで震えたのにハズレ。エヴァ15のシンプルを巡る質問は、モードの確認から、ブルブル保留や最終号機にどれだけ期待するかの話へ進みました。
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eアサルトリリィ、先バレは鳴る気持ちよさより静かさ?
鳴る直前に分かる感覚もあれば、音で驚かされるのが苦手という声も。アサルトリリィの先バレから、無音やランプでひっそり気づく楽しみへ話が広がりました。

BT・技術介入台、10時間遊んで少し勝てたら十分?
面白い台を探していても、長く打った割に枚数が増えないとつらい。マジハロBTやいせかるの感想から、遊んだ時間と収支の受け止め方へ話が移ります。

リゼロ鬼がかり2、プラスでもST3連続スルーは後味が悪い
ラッシュに入った後、どれだけ続いたかで気分は大きく変わる。リゼロ鬼がかり2では、駆け抜けが重なる体験と、一度も駆け抜けていない体験が並びました。

SAOアリシゼーション夜空、青薔薇は好きでも長い煽りはつらい
青薔薇のバイブと曲は何度でも楽しめる。でも長い煽りには待ちくたびれる。SAO夜空の演出を、好きな瞬間と気になる間の長さから語るやり取りです。

L魔法少女にあこがれて、座れない人とATに冷めた人の温度差
まほあこを打ちたくても空かない、やっと打ててもATが合わない。出玉の伸び方だけでなく、台に座るまでの距離にも差がありました。

年にG1を5レースだけ見るなら、ダービーと有馬は外せない?
好きなレースを五つに絞ると、いつもの観戦スタイルが見えてくる。ダービーや有馬を残す人もいれば、ダートだけに固めたい人もいました。

武豊の勝ち方、一度しかない好機を取り切る強さ
今年の勝ち方をめぐり、運や展開だけでは片づけにくいという声が続いた。限られた機会を結果へ変える判断が語られています。

競馬雑誌『サラブレ』、特典DVDと血統フレーズが今も残る
サラブレを読んでいた頃の記憶は、血統の見方や付録映像の話まで細かく残っている。紙の雑誌で競馬を追った時間がよみがえりました。

競馬の「三強」は3頭で決着してこそ? 条件から名勝負を比べる
何をもって三強決戦と呼ぶのか。レース前の空気、人気差、実際の着順を手がかりに、思い出すレースが次々と挙がりました。

eリコリス・リコイル、夢を見てもやめた台は見ない
大量出玉を目にすると、もう少し追いたくなる。けれどLTの伸び悩みや回り、やめた後の後悔まで、打ち続ける理由は簡単に揃いません。

アズールレーン、ラッシュまで遠くても残保当たりが忘れられない
ハマりとラッシュ未到達の話が続く一方、決戦後の残保当たりには強い記憶が残る。重さだけでは終わらない台の魅力が並びました。